『MP3プレーヤー』で英語三昧生活

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N・Y 憧れ ビルディング


タイトル:
 New York's Chrysler Building Turns 75
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テーマ:英語教材 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2005/08/20(土) 08:03:52|
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水の配達人

タイトル:
 Water for a Thirsty World
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テーマ:英語教材 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2005/08/19(金) 20:40:59|
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海洋研究

タイトル:
 New Study Calls for Protection of Ocean's Big Fish
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テーマ:英語教材 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2005/08/17(水) 22:05:29|
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日本人の傾向と対策





なぜあのような戦争を始めてしまったのか?
なぜあのような戦争のやり方をしてしまったのか?

いろいろ疑問がある。

しかし、その場に居合わせてこその、まわりからの見えない雰囲気、プレッシャー、流れがあるのだろう。

川の流れをプチッと切り取って、なぜそこで渦巻くんだ?などという議論をするのは不毛だ。
川の水は上流から下流へ流れているのだから。

学者でもない我々が、上流から下流までを目の前に持ってきて、”さあどうだ?”などとはできない。素人にはできない。
とはいえ、歴史を学ぶことは非常に大切だ。その中から取り出せる教訓は少なくはないからだ。

素人なりに学ぶ方法はいくらでもあるということだが。
終戦記念の夏ということもあり、先日から読んでいた本がある。
戦争に従軍していた、ある化学者の従軍日記をテーマに、それを解説したものだ。

その化学者は、その日記の中で敗戦の原因をあげているが、それは日本人のもつ傾向を示唆している内容となっている。
過日、大いなる過ちともいわれる戦争に突入し、60年間もの間に渡って日本人の心に大きな傷跡を遺した、その結末を導いた日本人の傾向を鋭く突いている本だ。

本の帯には、こう書かれている
「奥田碩会長が『ぜひ読むように』とトヨタ幹部に薦めた本」
とある。

さらに「マネー、外交、政治・・・このままでは日本は再び敗れる」とも。

著者は、かの山本七平。


『日本はなぜ敗れるのか』






タイトル:
 More Authors Put Themselves in Print
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  1. 2005/08/16(火) 22:36:02|
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郵政民営化とアメリカ


昨日の日曜日は、風邪ひきだったこともあり、政治系のTVをボーッとみておりました。
いろいろな局を回遊魚の様にみていました^^ゞ

もちろん昨日のテーマは、「郵政民営化解散→衆院選挙」。

なかでも、興味があり知りたかったのは。
反対派の人の理由 そして、賛成派の人の理由です。

ほとんど、わかりません。。
どこもかしこも、「いま、こんなに混乱してます。大変ですねー」という報道姿勢のようでした。
ただ1つだけ、夕方のバンキシャの中で竹中氏と管氏の半ばフリーとなったディスカッションにおいて、竹中氏がいってた賛成派の意見。
「小さな政府を作るために、27万人の郵政職員を民間人とする」でした。

あとは、よく分かりません。
郵政法案がこれほどまでに身近になってきたのは衆議院での可決前後からだとおもうので、多くの人も僕の様に、反対理由/賛成理由を知らないと思うのですよね。

”報道”というのは、何を”報道”しても良い、自由であるけれども、「衆愚」を前提とした報道は行うべきではないと思う。
何が論点となってもめているのか、それが分からなければ国民は判断できない。
小泉総理は、国民の判断を、と言っているのだから可決すれば、郵貯はどうなっていくのか?ということを、きちっと”報道”するべきと思うのですが。

それで、立花隆が、こんな記事を書いています。

「海外メディアが伝えた小泉・郵政解散劇の評判」から抜粋

CNNのニュースの一項目にはなったが、1分はなかった。40秒程度の扱いだった(半日くらいしたら2分30秒くらいの扱いになった)。「USA TODAY」は、完全に無視して、1行も報じなかった。ロスの現地紙「Los Angeles Times」紙は、1面ではなくて、8面でニ段組の記事で報じたが、これはロスに日本人が多く住んでおり、日本人の関心が高いからだろう。しかし、その辺の一般のアメリカ人にとっては、日本の政治など全く関心がないのである。

アメリカにおいて日本の存在感が大きかったバブル時代ですら、日本の存在感は、あくまで経済大国としての存在感(ジャパンバッシングが起きていた)で、政治大国、あるいは文化大国としての存在感ではなかった。バブル崩壊以降は、「ジャパンバッシング」(日本たたき)の時代が終わって、「ジャパンパッシング」(日本通りすぎ)の時代になってしまったとよくいわれるが、新聞の紙面ひとつとってみても、日本は本当に通りすぎてしまわれるような、存在感のうすい国になってしまったのである。

もし中国の首脳が交代したら、どんなに政治力のない人間から、別の政治力のない人間への交代だとしても、これほど存在感が無視されることは絶対にない。アメリカにとってのアジア諸国の重要性のランクは絶対的に変化してしまったのである。

( 中 略 )

「Los Angeles Times」の記事にしても、あるいは、CNNの長めのニュースにしても郵政民営化の説明で強調されるのはただ一点、郵貯が世界最大の貯蓄銀行で、それが民営化されたら、350兆円におよぶ郵政マネー(簡保も含めて)を持つ世界最大の銀行が生まれるということである。アメリカの関心は(政府も民間も)郵政民営化の問題で関心があるのは、この一点だけなのである。

郵政民営化の問題で、日本のメディアで、あるいは日本の議会で展開されているようなあれこれの諸問題には誰一人関心がない。

そんなことはどうでもいいことだと思っているのだ。郵政公社が(ひいては政府が)かかえこんでいた、そのとてつもない量の資金を、早くグローバルな金融資本市場に放り出させ、一刻も早く国際金融資本家たちが互いにキバをむき出しあってその取り合いをするにまかせよということなのだ。

すでに幾つかの雑誌メディアが指摘していることだが、一般国民にはほとんど理解されていない、郵政民営化問題の最大の背景は、それが一貫してアメリカ政府が毎年、日本政府に突きつけてくる改革要求リストのトップにあるということである。

郵政民営化になぜ小泉首相があれほどこだわるのか。その原点を小泉首相の個人的な独特の政策へのこだわり(小泉首相の趣味とまでいう人がいる)に求める向きも多いが(それはある程度は当たっている)、それ以上にはるかに重要なのが、アメリカのプレッシャーである。



全文は長文です(これだけでも長文・・失礼!)。
ぜひ、ご一読ください。

 → こちら




タイトル:
 Workers Use Vacation Time to Explore New Careers
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 5分38秒
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 VOA

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  1. 2005/08/15(月) 13:56:41|
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